広田歯科医院
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歯周病の新しい治療法です。
位相差顕微鏡 を使って、お口の中の状態を観察して 内科的な治療 を いたします。
とても楽に治療できます。
歯ブラシの上手な人もそうでない人も楽に治療が進められます。
多くの患者さんが体験し、満足な結果を得られております。

ぜひ、一度お尋ね下さい。
詳しくご説明します。
きっと満足のいく結果が得られると思います。

 

※治療前と治療後の顕微鏡画像の比較

治療開始時の汚れた菌叢

治療開始1週間後のキレイな菌叢

 

歯周病菌は最近、全身との関わりが言われています。

治療前と治療後の比較を行います。パソコンで患者さん毎に管理しております。
1画面で表示しますので、治療の効果が明確にわかります。

 

 

 歯周病は、細菌の感染による慢性の炎症です。細菌のつくる毒素や炎症をひきおこす物質が患部から血液中に入り、全身に悪影響をおよぼす可能性があるのです。
  一方、糖尿病や骨粗鬆症などがあると、歯周病が進行しやすく、治りも悪くなることが知られています。
  歯周病を全身との関わりでとらえることは歯周病の予防、生活習慣病の予防、双方にとって大切といえます。


 くすりで治す歯周病